3着すべりこみ競馬、完全復帰!Amat victoria curam.

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【小倉2歳S】厳選本命馬
 
小倉芝1,200
12ブルベアオーロ



逃げも楽しみ!混戦で出し抜くチャンス!
とにかく混戦もようなので新馬戦みどころあったこの馬から。逃げても控えても最後の脚はしっかりし使える。ここは力上位のはずが人気に反映されておらず、追走ラクになりそうな外枠はまさに狙い目ではないか。




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【新潟記念】厳選本命馬
 
新潟芝2,000
13セダブリランテス
石川

 

馬体重、気にするなかれ!荒れ馬場もOK!休み明けも仕上がった!
ズブさあるが新潟の長い直線は合う!
蓋を開けてみないとわからないが、馬体重は気にしなくていい。そう思える仕上がり内容。もともと後半の消耗戦に強く、新潟の2,000は大型の当馬にとって力を出しやすい舞台。直線ばらけて外に流れていく形になるが雨で荒れた場合の進路取りは重要になる。鞍上の手腕も問われるが、馬だけを言えば間違いなく馬券委になるはず。背負わされた形だが、それは人気にも反映されており、買いやすくなった。間違いなくブラストワンピースよりも買いたいのはこっちだ。



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【札幌2歳S】厳選本命馬
 
札幌芝1,800
1クラージュゲリエ
ルメール



ヴェロックスに次ぐクラシック要注意馬!
◎1クラージュゲリエ
〇5アフランシール


◎クラージュゲリエ
新馬戦は超スローの展開でやや戸惑った部分はあるものの最後の末脚は圧倒的。ここも軽く突破だろう。人気でも、たとえ馬があそんでもデムーロがキッチリ馬券圏内にもってくるはず。今回の予想の肝としては相手対抗馬アフランシールが面白いと思っています。


〇アフランシール
新馬戦はスタートから好位にあっさりと取りつけると、先行争いを尻目にワンテンポ遅らせたスパートで楽に差し切り。ハーツクライ産駒ということで、勝ったり負けたりを繰り返すだろうが、桜花賞では間違いなく主役を張れる器。まだ幼く覚醒はまだまだ先だが、いまからオークスまで見据えられる馬で、新馬勝ちの末脚は奥深くポテンシャル感抜群の絵だった。本気度はまだピークではないはずだが、クラシック2019戦線を盛り上げてくれる馬だとみています。





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【キーンランドC】厳選本命馬
 
札幌芝1,200
7ダノンスマッシュ
北村友



初の1200で見せた父譲りのスプリンター適性抜群の脚

7月21日、待望の1200を使ってきた函館日刊S杯。人気落ち着く絶好の狙い馬でおいしい思いをさせてもらた馬。マイルで善戦していたとはいえ適性外の舞台が続いた。待望の1200㍍では走ってみればやはり力が全く違った。好スタートからの立ち回りもスマートで4角から最後の手ごたえはまさにアッサリ。スピードと行きっぷりは目を見張るものがあり、まだまだ上を目指せる器。心配はオッズだが、前夜のまま割れて拮抗のままいくはず。ならば買いの一手だ。






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【新潟2歳S】厳選本命馬
 
新潟芝1,600
11ジョディー
池添



新馬戦の相手関係を考えても上位、展開的にもすっと逃げれそう

フットワークが安定しており天気が崩れても力持て余すことなく逃げてくれるはず。ハープスターのような差し馬はいるわけもなく、2歳夏らしく折り合い重視で引き締まった流れにならないならまず差し馬から入るのは危険とみるべきだろう。






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【北九州記念】厳選本命馬
 
小倉芝1,200
11ダイメイプリンセス
秋山



直千連勝でアイビスも破格の内容
!1200戻りで人気落ち着くなら買い!
札幌と違ってこちらは快晴。当馬はもともと1,200を走らせても問題なく好位追走してキッチリ末脚繰り出せるタイプ。小倉1,200は好内容の勝ち鞍あり、舞台替わりで力が翳るということは今の充実期の状態面からして、むしろなしとみるべきだろう。他の人気馬の薄っぺらい買い要素に比べると、確かな買い要素あり。1番人気で圧勝した馬の次走(今回)が人気落ち、しかも勝ち鞍ある舞台なのに、相手も弱いのに、、、、、ということでギャンブル的には嫌ってはならない馬とみるべきだ。






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【札幌記念】厳選本命馬
 
札幌芝2,000
8ネオリアリズム
Jモレイラ



ネオリアリズムという馬は、一流馬ではなく、超一流馬
!状態面、舞台適性、馬場、すべて確かな手ごたえにてクリア。荒ぶる難気性を操縦すれば結果はついてくる!
2016年の札幌記念でモーリス相手にぶっちぎった内容はやはり破格。モレイラ騎手が乗るということで、当馬の能力が発揮されるとみます。持てる力さえ発揮できれば間違いなく馬券になるはず。内にマルターズアポジーとマイスタイルがおり、外から邪魔される心配も薄く、番手追走から流れて走りやすい枠並びメンツ。調教内容は文句なし。ギャンブル的にも人気は譲る構図で、今回は買いの要素が見え隠れ。人気のミッキースワロー、マカヒキ、サングレーザー、この3頭いずれも危険な香りが漂うなか、あとはネオリアリズムのオッズ落ちを待つのみだ。 





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