カテゴリ:
【新潟記念】厳選本命馬
 
新潟芝2,000
13セダブリランテス
石川

 

馬体重、気にするなかれ!荒れ馬場もOK!休み明けも仕上がった!
ズブさあるが新潟の長い直線は合う!
蓋を開けてみないとわからないが、馬体重は気にしなくていい。そう思える仕上がり内容。もともと後半の消耗戦に強く、新潟の2,000は大型の当馬にとって力を出しやすい舞台。直線ばらけて外に流れていく形になるが雨で荒れた場合の進路取りは重要になる。鞍上の手腕も問われるが、馬だけを言えば間違いなく馬券委になるはず。背負わされた形だが、それは人気にも反映されており、買いやすくなった。間違いなくブラストワンピースよりも買いたいのはこっちだ。



カテゴリ:
【札幌2歳S】厳選本命馬
 
札幌芝1,800
1クラージュゲリエ
ルメール



ヴェロックスに次ぐクラシック要注意馬!
◎1クラージュゲリエ
〇5アフランシール


◎クラージュゲリエ
新馬戦は超スローの展開でやや戸惑った部分はあるものの最後の末脚は圧倒的。ここも軽く突破だろう。人気でも、たとえ馬があそんでもデムーロがキッチリ馬券圏内にもってくるはず。今回の予想の肝としては相手対抗馬アフランシールが面白いと思っています。


〇アフランシール
新馬戦はスタートから好位にあっさりと取りつけると、先行争いを尻目にワンテンポ遅らせたスパートで楽に差し切り。ハーツクライ産駒ということで、勝ったり負けたりを繰り返すだろうが、桜花賞では間違いなく主役を張れる器。まだ幼く覚醒はまだまだ先だが、いまからオークスまで見据えられる馬で、新馬勝ちの末脚は奥深くポテンシャル感抜群の絵だった。本気度はまだピークではないはずだが、クラシック2019戦線を盛り上げてくれる馬だとみています。





カテゴリ:
【キーンランドC】厳選本命馬
 
札幌芝1,200
7ダノンスマッシュ
北村友



初の1200で見せた父譲りのスプリンター適性抜群の脚

7月21日、待望の1200を使ってきた函館日刊S杯。人気落ち着く絶好の狙い馬でおいしい思いをさせてもらた馬。マイルで善戦していたとはいえ適性外の舞台が続いた。待望の1200㍍では走ってみればやはり力が全く違った。好スタートからの立ち回りもスマートで4角から最後の手ごたえはまさにアッサリ。スピードと行きっぷりは目を見張るものがあり、まだまだ上を目指せる器。心配はオッズだが、前夜のまま割れて拮抗のままいくはず。ならば買いの一手だ。






カテゴリ:
【新潟2歳S】厳選本命馬
 
新潟芝1,600
11ジョディー
池添



新馬戦の相手関係を考えても上位、展開的にもすっと逃げれそう

フットワークが安定しており天気が崩れても力持て余すことなく逃げてくれるはず。ハープスターのような差し馬はいるわけもなく、2歳夏らしく折り合い重視で引き締まった流れにならないならまず差し馬から入るのは危険とみるべきだろう。






このページのトップヘ

見出し画像
×