競馬は馬主の思惑、馬場、脚質、コース適性、枠順、騎手、調教過程などが絡み合った相対的複合的な要素満載のギャンブルです。そこでは大衆に流されない東洋的センスが問われます。Amat victoria curam.!

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絶対の1頭 厳選本命馬
 
札幌芝1,200
6ハッピーアワー
吉田隼
成長分の上積み大!距離短縮ピタリ!
週中に書いた通り、狙いのメドは十分にたつ。キーンランドカップ出走にあたり、この馬がファルコンSを勝っていることに大きな好感を抱いている。最後に逆転の差し脚に期待。


楽しみすぎる新潟2歳Sの本命馬!
当ブログのこちらの記事に詳細書いています。←まさに2020牝馬クラシックの主役だろう!


キーンランドC、注目の穴馬
それはコチラ→人気ブログランキングに記述。(現在100位以内にいます)




【新潟2歳ステークス】◎6ウーマンズハート 今こそ買い!くるぞ2020クラシック主役!

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絶対の1頭 厳選本命馬
 
新潟芝1,600
圧倒的な新馬勝ち!釜石の松尾雄二が同志社の平尾誠二を評したごとく、まさに「モノが違う」!このオッズで買えるのは最後!
このオッズでウーマンズハートを買えるならば、まさに勝負レースというもの。最終的にどれくらいのオッズになるのか。やはり1番人気1倍台に推されるのではと思っているが、2倍以上つくなら単勝を買う。。。こんな楽しみなレースはそうそうない。☂がいろんな意味でどうでるかわからないが、この馬にはいまの時点から夢を託したくなくのだ。わくわくして仕方がない。迷わず本命視。


8月3日の新潟新馬戦。中枠からの好スタート。落ち着いた二の脚と柔らかな先行道中の息遣い。そして直線に入ってヨレる若さを見せつつ、追われてからの圧倒的な末脚。加速しつつ軸がぶれる遊びの余地がありながらもう隠し切れない破格の末脚。最後150㍍はまっすぐブレることなく走ってみせた。ラスト3F32.0秒はその数字をみても驚きだが、なによりもまだまだと言わんばかりの余力感たっぷりの絵が圧巻だった。新馬戦でここまでのパフォーマンスはそうそうあるものではない。

 

クラシックも有望だろう。以下のようにいまの時点で掲げておく。
【2020年牝馬クラシック最有力候補】
絶対の1頭 厳選本命馬
 
2020牝馬クラシック

ウーマンズハート

ハーツクライ×レディオブパーシャ!

騎手:津村 厩舎:(栗)  西浦
生産:ダーレー・ジャパン・ファーム
馬主:ゴドルフィン
父ハーツクライ
母レディオブパーシャ(Shamardal)


癖のない好スターター
新馬戦をみるにつけても、しなやかな好スタート。この手のタイプは何度レースを走らせてもスタートに不安のないタイプだと思う。

柔らかな四肢

もとより2歳牝馬(新馬)とは思えないきれいにできあがったシルエットで、競走馬にとって重要な筋肉の柔軟性を感じさせる。この点に置いても若駒としてきわだつ好馬体。ディープインパクトもそうであったように、落ち着いているのがまたいい。

成長力あるハーツクライ産駒
個人的に大好きな産駒で、将来性と言う意味でも抜群だろう。アーモンドアイは言い過ぎと言われるかもしれないが、同産駒のリスグラシューやヌーヴォレコルトといった名前と並ばせたくなる器。いや、それ以上なのでは。

距離延長も大丈夫
サドンストームやティーハーフといった近親からマイル以下という先入観をもつなかれ。新馬戦をみるにつけても、スピード兼備ながら柔らかな馬体と折り合いセンスからも王道の府中2,400=オークスまで距離こなすはず。となると3冠まで今から期待したくなるのは当然。

3冠も夢じゃない!それ以上も
夢を託したくなる馬、そしてその夢を描いた絵のように見させてくれる馬というのは稀有。だが、この馬はそれほどの期待を背負う器があるのではないか。それほどの圧巻のパフォーマンスをすでに新馬戦1戦で見せてくれたと思っている。

と、まあこの見立てが外れる可能性は当然あるにしても、こう書きたくなったほどのパフォーマンスに感じ入ったから。ここも好走期待。夢見て応援したい。

201908030000291-1



新潟2歳ステークスの危険な穴馬!
それはコチラ→人気ブログランキングに記述。(現在100位以内にいます)



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新潟5R 新馬戦
芝1,200
◎8サイモンハロルド
調教抜群。スタートさえ決まればスピードで押しきれる。鞍上とのスタートが決め手になる。人気譲るなら買いだろう。


小倉10R 西海賞
芝2,000
◎11ブライトムーン

とにかく馬場的にも距離延長が吉と出る。待望の適条件といえよう。オッズ次第のところはあるが、チャンス大。


人気の部類なのはおそらく間違いなく、複勝で手堅く果実をいただきたいところ。


西海賞の危険な人気馬
それはコチラ。みな買いに出るだろうが、天地の条件的にぷんぷんくさいとみている。→人気ブログランキングに記述。(現在100位以内にいます)とべば高配当にもちながりそう。



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絶対の1頭 厳選本命馬
 
札幌芝1,200
成長分の上積み大!
北九州記念と違い、前半の位置どりがかなり大事で、洋芝でパワーも問われるレース。前走のかかり具合からみて、この舞台替わりは大きな大きなプラスになるはず。成長分も追い風で、極めて怖い穴馬になりそうだ。


出た!2020年牝馬クラシック最有力候補
余談にはなりますが。8月5日に更新した記事ですが、まだまだ超耳よりの情報といっていいでしょう!2020年牝馬クラシックを席巻するかもしれない馬が最高の新馬勝ちを果たしました。その馬について紹介しているのでどうぞご覧ください。当ブログのこちらの記事です。ちなみに、今週8月25日の新潟2歳ステークスに出てきます。

キーンランドC、注目の穴馬
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月曜時点、予定本命馬
 
新潟芝1,600
人気になるけど、くるぞ!
北九州記念は本当にうかつでした。1番人気に◎を打つ時はよほど注意深くなければならず、いろんな意味で大失敗。獲られた方、おめでとう。ああいうレースを獲りたいものですね。さて、25日の新潟2歳ステークスが楽しみでなりません。もう推しアイドルは決まっていますから。馬券抜きにして、観戦たのしみですね。


出た!2020年牝馬クラシック最有力候補
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新潟2歳ステークスの予定本命馬
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絶対の1頭 厳選本命馬
 
札幌芝2,000
11ペルシアンアイト
Mデムーロ
騎手は合うし、待望の舞台!
強敵揃いで人気分け合う構図。難しいメンバー構成。休み明けというのが典型的な難解さを醸し出しているが、それこそ競馬の面目躍如といったところで、まさに狙うべき王道は「穴馬」というべきだろう。本命◎はペルシアンナイト。そろそろなタイミングだけに、あとは人気馬のボロが出れば順番はすぐだろう。騎手の手腕にも期待は大きい。


出た!2020年牝馬クラシック最有力候補
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札幌記念の基本中の基本
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絶対の1頭 厳選本命馬
 
小倉芝1,200
18ミラアイトーン
浜中
1,200重賞挑戦が遅すぎたくらいでGⅢくらいならいつでも勝てる!
個人的にはバクシンテイオーを本命にした予想がかなりの反響があって思い出深いのですが、このレースは相性がいいのかな、今年も◎ミラアイトーンで自信ありです。連勝で勝ち上がっており人気も吸うが、とにかく強い馬ですから妙味もあるはず。楽しみな一戦。



出た!2020年牝馬クラシック最有力候補
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北九州記念の危険な人気馬
人気吸うだけ吸ってほしい。じつは不安大。それはコチラ→人気ブログランキングに記述。(現在100位以内にいます)



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絶対の1頭 厳選本命馬
 
新潟芝2,200
状態万全でここは陣営も期待大!
いままさに成長曲線を描いている馬で、まだまだ上で戦える器。舞台も合いそうで楽しみ。
ここは勝ち負けに加わってくるはず。この血統は最近も相変わらず妙味を醸し出してくれますね。


みなさま、台風は大丈夫だったでしょうか。台風気圧によるフェーン現象で新潟などは高温に見舞われたそうですね。こたえた馬もいるのではないでしょうか。変な気象になったものですね。

水の事故も多く、特に子供の事故は本当に気を付けて何としても守りたいものです。


出た!2020年牝馬クラシック最有力候補
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新潟11R日本海ステークスの本命馬
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