直近の的中
京王杯◎ムーンクエイク単勝710円。青葉賞◎エタリオウ3連複10,910円。

3連単492,560円!

予想がハマりました!

和田竜、高倉くん、そして、ボウマン騎手、、、、、、アンカツさん含めて皆がマイナス27キロがどうのこうのと言っているなかで、見事に、まさしく見事に跳ねのけてくれました。ありがとう!

おめでとう和田くん、おめでとうミッキーロケット!
そして、ありがとうボウマン、ありがとうワーザー!

※この記事は削除予定です。

【宝塚記念】◎13ワーザー 絶対切らずに拾ってほしい重の鬼!絶好適性舞台、前走からの人気落ちで買いの一手!

カテゴリ:
【宝塚記念】厳選本命馬
 
阪神芝2,200
13ワーザー
ボウマン



スタミナ無尽蔵、宝塚記念の苦しい馬場は適性は桁違い
!騎手との相性もベスト!相手関係を考えてもこの実力馬にこの人気オッズはありえない!


レース映像をみるにつけても、最後の脚は重厚な万力。宝塚記念のタフな馬場を狙っての来日です。当初はガンコが出てきたら本命にしようと思っていましたが、逆に馬場適性最強のワーザーの参戦で報われた思い。


さすがに上半期の締めとあって、と思うのが宝塚記念ですが、2018年に限っては人気得票上位馬が軒並み回避。サトノダイヤモンドが出るものの、馬柱をみるにつけてもとにかく日本馬の手薄感は否めません。そんななか、キラリと光るのが香港馬ワーザーの参戦。こちらの走りっぷりも含めて楽しみなみどころは大いにあります。そして、迷わず本命視している馬が紛れもなくその香港馬=◎ワーザーなのです。なんといっても舞台適性とその脚質を知り尽くしたボウマン騎手。この二つのファクターは何にもまして最高の好材料です。

サトノダイヤモンドは陣営が「まだ」と明言しているほどの状態ながら人気背負うこと必至。続く人気馬も「買いどころ」と自信をもって言えるほどの要素は皆無。大混戦の上半期グランプリGⅠとなること必至。事実、オッズ動向がまさにそのことを如実に語っています。香港の代表馬がなぜこの人気なのか、、、、、というべき最適舞台なのですが、オッズとは異なもの。今年の宝塚記念はオッズ通りの決着には決してならないはず。

雨が降ればもっと人気になるでしょうが、最終週の阪神はまさにワーザーにピッタリ。時計かかればかかるほどいいでしょう。単純な楽なスローにならない限り、ワーザーの浮上は間違いない。レース映像をみるにつけても最後の直線で浮上してきそうな気配です。

あとは体調面の状態次第だが、梅雨の多雨は絶好ファクター!
海外輸送ですから、そのへんの心配はありますが、頂点に君臨してきた大人の馬ですから、大丈夫とみます。おもしろいのは週中の梅雨の雨量。ワーザーにとっては相対的に有利な馬場に近づきつつあることは間違いありません。


2017年はキタサンブラックが負けたレース
こういう事実が、なんとも面白いですね。大混戦の宝塚記念2018。外国馬の一撃に期待します。それに値する高い潜在力は確証済み。状態の良さを願うばかりです。


【宝塚記念】厳選本命馬
 
阪神芝2,200
結果
13ワーザー
ボウマン




カテゴリ:
【函館スプリントS】厳選本命馬
 
函館芝1,200
4ジューヌエコール
北村



人気組も不安大の大混戦
!ならば洋芝適性大の穴馬から入りたい!展開上、最高の位置取りが期待できそう!近走不振も、昨年圧巻のレコード勝ちは侮れない!
2013年3連単162,690円
2014年3連単872,270円
2015年3連単944,140円
2016年3連単397,650円
2017年3連単55,520円

不思議なもので波乱レースは波乱を呼ぶものであって、その歴史は繰り返されるというもの。というわけでジューヌエコールが怖い。位置取りも人気馬を前にみながら、展開の肝をつかみやすいはず。乗り続けていた北村騎手に戻って、ここぞの舞台で手腕発揮に期待したい。






カテゴリ:
【ユニコーンS】厳選本命馬
 
東京ダ1,600
14ルヴァンスレーヴ
Mデムーロ



1番人気もオッズ落ち着くなら厚く買いたい

ゲート遅れる可能性はあるにしても、得意のデムーロ外枠ダートで問題なし。

穴馬はドンフォルティス、ルヴァンスレーヴにつぐ伏竜S3着馬の9コマビショウ。前からなかなか沈まない怖い存在。

ルヴァンスレーヴのオッズ次第では勝負レースになる。


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